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<近況>
2014/11/8 更新してないねぇー ねたはあるんだけどね
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魔男の宅急便
♪(歌)あのひとの ママに会うために
今ひとり 列車に乗ったの
たそがれせまる街並や車の流れ
横目で追い越して
あのひとは もう気づくころよ
バスルームに ルージュの伝言
浮気な恋を はやくあきらめないかぎり
家には帰らない
不安な気持ちを 残したまま
街はDing−dong遠ざかってゆくわ
明日の朝ママから電話で
しかってもらうわ MyDaring
あの人はあわててるころよ
バスルームに ルージュの伝言
てあたりしだい友達に尋ねるかしら
私の行く先を
不安な気持ちを 残したまま
街はDing−dong遠ざかってゆくわ
明日の朝ママから電話で
しかってもらうわ MyDaring♪

コンビニエンスストアでは、宅急便のサービスも行える。
私が、コンビニでバイトをしていた時のことである。
変なおっさんが実に横柄な態度で
「おい。宅急便だ」
何が?宅急便?意味がよく解りません。と言ってやりたいが、
お客様商売なのでそんなことはもちろん言えず、宅急便で送るものがあるから
その事務処理を行えということなのだろうと私は察した。
「はい。宅急便ですね。それではここへ送り先の氏名、住所電話番号を・・・」
など、もう決まり文句で、すらすらといえるセリフでおっさんに私は宅急便の
書類の書き方を説明する。

私は、その書類に書かれた住所や電話番号からコンピュータに入力して、
荷物をおくる段取りをする。それが私の仕事である。
もちろん、依頼主であるお客様が書類に書く送り先の住所が間違っていれば、
処理は行われず、コンピュータに入力してもエラーがでて入力できないし、
荷物を宅急便で送ることは出来ない。

おっさんの書いた送り先の住所は、『大阪府神戸市・・・』
大阪府?神戸は兵庫県の県庁所在地ではなかったか?
いやいや、でもひょっとしたら、神奈川にも銀座や六本木があるように我々が知っている
神戸ではなくて大阪にべつの神戸があるのかもしれない。
そう思って、一生懸命コンピュータで入力してもエラー。何回入力してもエラー。
つまり入力できないということである。
やはり大阪に神戸など存在せず、このおっさんが間違えているだけではないのか?
私は客のそのおっさんに
「あの、神戸って大阪じゃなくて兵庫県ではありませんか?」
とやんわり間違いを指摘すると、そのおっさんは
「は?兵庫県?神戸は神戸だよっ。あの関西の神戸だよっ」
と、どうやら一般的にいう兵庫県の県庁所在地、甲子園球場のある神戸市のことを
指しているようだった。
「いや、ですから神戸って兵庫県ですよね?」
私がそう確認すると
「兵庫じゃねーよ。関西の神戸は大阪だろ!?そんなことも知らねえのか?
まったく・・・」
とまるで、いまどきの若者は日本の地理も知らないのか?と半分腹立たしげに
言ってきた。

まったく腹立たしいのこちらの方である。
話かけられた時からムカツイていたが、そのセリフでかなりカチンと来た。
私は子供の頃から社会科が得意で下手に世間の事を語ろうとするオヤジよりも
地理はもちろんのこと社会情勢、政治関連のことはよく解っていた。
神戸は絶対に兵庫県である。私は
「いや、あの神戸ですよね。甲子園球場のある。それって兵庫県ですよ。
大阪と県境にある・・・」
とちょっと、お前の方が常識がないんだよ。というようなトゲのある口調で返答したが、
そのおっさんは神戸は大阪だと、まだ言って聞かなかった。
私は、中学校社会科の教科書に載っている日本地図でも持ってきて見せてやろうか
と思ったが、コンビニに中学校のテキストは置いていない。
「いや、絶対神戸は兵庫県ですよ。じゃあ、ホラ、コンピュータに入力できないでしょ。
大阪府に神戸っていう地名はないから入力できないんですよ。」
と私は言った。
そのおっさんもコンピュータで検索しても大阪府神戸という地名が出ないのを
確認してようやく納得したようで、書類を大阪府神戸市から兵庫県神戸市に訂正した。

世の中のオヤジたちは「今の若い者はモノを知らねえ」と思っている人たちが
とても多いし、頭からそう思って話してくる人もいる。
携帯もパソコンもわからない大人たち、ヨーロッパの地図をみてどこが
フランス、ドイツ、イタリア、イギリス、ポルトガル、スイス、なのか解らない大人たち。
まったくあきれ果てたものである。


『あきらめたりもするけど、私、元気です』


♪(歌)小さい頃は 神様がいて
不思議に夢を かなえてくれた
やさしい気持ちで 目覚めた朝は
大人になっても 奇蹟は起こるよ
カーテンを開いて 静かな木漏れ陽の
やさしさに包まれたなら きっと
目に写る全てのことは メッセージ♪
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恋のゲームはコンティニュー
「ねえ・・・何か怒ってるのかい?」
洋介は、恐る恐る聞いてみた。
「ぷりっぷりです」
美紀が即座に答える。
「何で怒ってるのさ?僕、何か悪いことしたかな」
洋介がBダッシュする。
「やっぱり、気づいてないんだ。じゃあますます許せない」
無限増殖を繰り返す美紀。
「あっ、もしかして、昨日あゆみちゃんと一緒に学校から帰ったこと?あんな程度で・・・」
「あんな程度?」
美紀はスライムに4のダメージを与えた。
「信じられない。なんでそんなことして・・・私を怒らせて平気なわけ?」
美紀はレベル17にあがった。
「・・・私のことなんて、どうでもいいんでしょう」
美紀はギガデインの呪文を覚えた。
「何言ってるのさ。僕の話も聞いてよ。いいかい、これには理由があって・・・」
洋介はめくりアッパー昇竜を繰り出した。
「何でも、僕のクラスの奴に片思いしてるらしくて、それで相談に乗ってたんだよ」
ハイパーオリンピックのやりすぎで、焦げてしまった爪を眺めながら洋介が言う。
「それにしたって、おかしいじゃない」
美紀はアクアブレスをラーニングした。
「恋してるんなら、何で私に言ってくれないわけ?あゆみと私は親友同士なのよ?」
「そ、そんなこと、僕に言われても・・・。」
10連コンボが綺麗に決まった。
「僕だって、あゆみちゃんとは気の置けない仲だし、今さらやましいことなんて・・・」
「わかってるわよ。そんなこと」
呂布は国士無双です。
「でも、君はそのことで怒ってるんだろう?」
洋介はファミコンを親に隠された。
「・・・わかんない」
チョコボくさいぞ・・・。
「わかんないよ」
「わかんないって、どういうことさ」
洋介はまたファミコンを親に隠された。
「わかんない。わかんないよう」
「何がなんだか、わかんないのは僕のほうだよ。今日の美紀、何か変だよ」
↑↑↓↓←→←→BA。
「・・・バカ」
美紀社長!目的地の鹿児島に到着しました!住民は大歓迎ですぞ!
「え?」
「バカバカバカバカバカ。洋介のバカ!」
グェッヘッヘッヘ!美紀社長!サイコロを10個振って出た目の数だけお金を捨ててやるぞ!
「お、おい。どこ行くのさ!ちょっと待ってよ!」
洋介は10連鎖を完成させた。
「いやっ!離してっ!」
美紀はバキュラを破壊した。
「離さないよ。離すもんか。僕は・・・、僕は、君とずっといっしょにいるって決めたんだ」
マッハキックで端っこに追い込んでハメる洋介。
「・・・・・・」
キンタマリオで笑いを取る美紀。
「美紀のすねた顔もかわいいけどさ、もう水に流そうよ。誰も何も悪いことしてないんだしさ」
クリア不可能なロードランナーのステージを次々自作してご満悦の洋介。
「・・・ごめんなさい」
ディスクBを入れてください。
「謝るのは僕のほう。もう疑われるようなことはしないって誓うよ。ほら、涙を拭いて」
洋介はサインペンでカセットに自分の名前を書いてしまったため、中古屋に売れなかった。
「じゃあ、いつもの場所に連れてってくれる?」
ちょっとナスルーラのクロスが気になりますが・・・。わかりました。種付けします。
「ああ、いいよ。行こう。きっと夕日がきれいだよ」
洋介は一機死んだ。
「ねえ、手をつないでいこう」
美紀は1UPした。
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魔法瓶の話をしよう
さて、魔法瓶の話でもしようか。
知っての通り、魔法瓶は中の液体の熱を保存できるアイテムだ。
熱いものは熱いまま、冷たいものは冷たいまま、
ぬるいものはぬるいまま、けっこう長い間温度を保つ。
たぶんその辺りが魔法なのだろうが、
いんちき魔法なので正体を暴こうと思う。

昔の魔法瓶は落とすとすぐ割れた。
割れるといっても、魔法瓶自体が粉々になるわけではなく、
瓶の中のガラスが割れているにすぎない。
これは魔法瓶が二重構造をもっているためである。
魔法瓶というのは外側に金属製の容器があり、
その中にもう一つガラスの容器が収まっている。
(この内側のガラス容器の方に液体が注がれることになる)
さらに二重容器の間の空間は真空になっていて、
これがほとんどいんちき魔法の正体と言っていい。
熱というのは原子の振動なので、
となりにものがあれば拡散しながら伝わっていく。
ところが真空では振動が伝わらないので熱は拡散しない(逃げない)。
内側の熱は逃げないし、外の熱も伝わってこないので、
魔法瓶の中は温度をほぼ一定に保てると、そういう仕組みだ。
魔法が聞いて呆れるが、さらに小癪なことには内側の瓶を鏡で覆い、
より熱を保存しようというささやかな試みもなされている。
光と同じように、熱も鏡のようなもので反射させることができるらしい。
芋をアルミホイルでくるむのもたぶん同じ理由だろう。

最近では落としても割れない魔法瓶がある。(こちらが主流か)
これも基本的に構造は同じで、やはりいんちき魔法に変わりはないが、
(ガラスの部分をステンレスに置き換えているようだ)
重く脆いといったガラスタイプの欠点を見事に克服しているため
扱いには細心の注意が必要である。

★魔法瓶への対処法
ともかく蓋を開けてしまうのがベスト。
30分もすれば魔法効果も消え去るでしょう。
※ガラスタイプには物理攻撃が特に有効。無力化することも可能です。
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ことわざシリーズ
ことわざシリーズ 第一弾。

●岡目八目〈おかめはちもく〉

難易度:☆☆☆☆
実用性:☆

・僕の人生は岡目八目だ。
・基本的には岡目八目な人間だと思う。
・自分の不幸を岡目八目に主張する。
・ミケランジェロ、岡目八目の活躍。
・さすがの君もこればかっりは岡目八目だなぁ。
・早起きしたのに、朝から岡目八目は勘弁して欲しい。
・扇風機が岡目八目だ。
・両親が岡目八目だ。
・僕の鍵穴には岡目八目が詰まっている。
・事件は岡目八目で起こっている。
・岡目八目、大量発生!
・究極召喚、岡目八目。
・色々あったけど、やっぱり最後は岡目八目だった。
・岡目八目な僕ら。
・前人未踏のジャングルで岡目八目に遭遇。
・度重なる岡目八目の結果、学級閉鎖に至る。
・今度の大統領は岡目八目に苛まれることだろう。
・遺跡に封印されし古代の魔獣、オカーメ・ハチモク。
・青い空、白い雲、輝ける太陽。あの夏。岡目八目。

というように、昨今、岡目八目の意味が失われがちだ。
英語で言うと、Lookers see more than the players.
不思議とこちらの方が意味がわかる。
日本語というのは言い回しが複雑すぎやしないか。

語源
とある碁会所。熱心に囲碁を打つ二人。
それを傍らで見まもるA氏。
打ち手二人は熱中するあまり、先の展開が読み切れない。
A氏は思った。
「あーあ。下手くそめ。俺には八目先まで見えてるぞ」

傍から見てる人には物事がよく見えることのたとえ。

それを踏まえた上で、例文を考えてみたけれど
あまり相応しい状況が思い浮かばない。

・岡目八目な意見ですが、私、地球人は飼われていると思います。
・何だよ、岡目八目なこと言いやがって。

→ 使いにくい。
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第一回 UMAチャット

第一回 UMAチャット ログ

テーマ:UMA王国をつくろう!!

参加者:
チュパカブラ(南米で目撃多数。吸血系UMA。本人はアメリカ出身と言い張っている。八王子で捕獲され、飼われている。よくぼやいている。)
ヒバゴン(国産UMA。広島出身。直立2足歩行する獣系。東京で捕獲されたが、逃亡に成功。)
オゴポゴ(カナダ出身。水棲系UMA。父が河童に殺されたらしいが、詳細不明。)


[未確認チャット]へようこそ

ヒバゴンさんがログインしました (8/30 22:50) *.******.***.ne.jp

<ヒバゴン> ヒバゴン。
<ヒバゴン> チュパカブラ。
<ヒバゴン> スカイフィッシュ。

オゴポゴさんがログインしました (8/30 22:51) ***.******.***.ne.jp

<オゴポゴ> ネッシー
<オゴポゴ> チュカカプラ
<オゴポゴ> ヒバゴンさん初めまして。
<ヒバゴン> どうもはじめまして。あなたはオゴホゴさんですね。
<オゴポゴ> いえ、オゴポゴです。
<ヒバゴン> まちがえた。オゴポゴさんですね?
<オゴポゴ> その通り。きにしないで。
<ヒバゴン> どちらの出身ですか?
<ヒバゴン> 私は広島生まれです。
<オゴポゴ> カナダのオカナガン湖にすんでます。
<ヒバゴン> カナダですか。さすがインターネットですねぇ。
<オゴポゴ> 先日調査団がやって来て、危なかったです。
<ヒバゴン> ウチもさいきん危ないですね。
<オゴポゴ> 広島というと、ジャパニーズですね。
<ヒバゴン> そうです。
<ヒバゴン> 河童さんとは仲がいいんですよ。
<オゴポゴ> 何ですと!
<オゴポゴ> へい、ジャップ!!
<オゴポゴ> 奴は私の父の仇!!
<ヒバゴン> うそ!!そんな馬鹿な!!
<オゴポゴ> いや、間違いない。
<オゴポゴ> 母の姉がそういっていた。
<ヒバゴン> へえ。カッパさんがねえ。
<オゴポゴ> 世の中広いようで狭いですから。
<ヒバゴン> しかしどうやって…。
<オゴポゴ> 泳いできたそうです。
<ヒバゴン> 日本からですか!!!???
<オゴポゴ> 海水がきつかったとか行ってたし。
<ヒバゴン> へえ。カッパは海水も平気なんですね。
<オゴポゴ> 基本的には淡水魚系だと思いますよ。
<ヒバゴン> 魚なんですか?
<オゴポゴ> コイとかフナとかの仲間なんじゃないですか?
<ヒバゴン> 一応、二本足で歩くのかと思ってました。違うんですね。
<オゴポゴ> 私のは聞いた話ですから。

チュパカブラさんがログインしました (8/30 22:54) **.****.*****.ne.jp

<ヒバゴン> はじめまして。わたしはヒバゴンです。
<オゴポゴ> 初めまして。オゴポゴデス
<オゴポゴ> チョウザメチガイマス
<ヒバゴン> やり方わかる?>チュパカブラさん
<ヒバゴン> どうしたんでしょう。
<オゴポゴ> わかりません。
<チュパカブラ> むっ!!UMAがたくさんおるな
<オゴポゴ> キャー
<ヒバゴン> お。きましたね。
<ヒバゴン> 私はヒバゴンです。
<チュパカブラ> やり方がわからなかったぜよ
<チュパカブラ> ガフー
<オゴポゴ> ?
<ヒバゴン> なぜガフー?
<オゴポゴ> 僕、オゴポゴ
<チュパカブラ> は〜、チュパカプラだ。よろしくな〜
<オゴポゴ> 映画出てましたよね。
<ヒバゴン> まじ?
<オゴポゴ> ユーメージンですよ。
<チュパカブラ> なんか、やるきなくてよ〜、ちょっとでてやったぜ<映画
<ヒバゴン> ああ。
<オゴポゴ> ええ、やる気ないのに出たんですか
<チュパカブラ> ああ、まあな、なんかな、なんとなくだよ・・・
<ヒバゴン> わたしなんか、マンガ止まりですよ。<ぷりぷり県
<チュパカブラ> マンガでいいんじゃないか?
<オゴポゴ> そうだそうだ。
<オゴポゴ> 僕は映ったことない。
<オゴポゴ> いつもぎりぎりでかわしてしまうんです。
<ヒバゴン> まあ、オゴポゴさんはあんまり有名じゃないから。
<チュパカブラ> オゴポゴは菅野美穂に注目されてたじゃねえか
<オゴポゴ> あ、そうだ、そうだ。
<ヒバゴン> ?
<オゴポゴ> リサーチされたもんねー。
<ヒバゴン> うそ!!
<オゴポゴ> マジだぜ!
<ヒバゴン> 負けた!!
<チュパカブラ> がんばれよ〜ヒバゴン!
<ヒバゴン> 結構おれだって有名だもんね!!
<オゴポゴ> 昔からよく聞くよね。
<オゴポゴ> 大御所だ。
<チュパカブラ> でも、日本だからな〜なめられてんじゃねーか
<ヒバゴン> カッパとどっちが上?
<チュパカブラ> ・・・・
<オゴポゴ> クッシーかな。
<ヒバゴン> クッシーかよ!!!
<ヒバゴン> ヤツよりしたか!?
<オゴポゴ> ツチノコとかはさ、懸賞金かかってるでしょ。
<オゴポゴ> クッシーは北海道だし。
<ヒバゴン> あんなヘビに、負けるとは・・・。
<チュパカブラ> ま、まあいいじゃねーか。名声より愛だよ
<ヒバゴン> 愛か。
<オゴポゴ> 愛か、素晴らしい響き・・・
<チュパカブラ> い、いや、危険度かなUMAたるもの
<ヒバゴン> やっぱそーだろ
<オゴポゴ> 危険度、危険な香り・・・

<チュパカブラ> ゲームかいて〜
<ヒバゴン> 飼い主食っちゃえば?>チュパ
<ヒバゴン> 自由になれるぜ
<オゴポゴ> ありかも。
<チュパカブラ> あいつ水しかくれねーんだよ
<オゴポゴ> 酷いなー。
<ヒバゴン> 人間食っちゃえ!!
<チュパカブラ> 40万も貯金あるくせによ〜
<ヒバゴン> 金持ち!!
<オゴポゴ> すげえ
<チュパカブラ> でも、用心棒の弟が屈強でよ〜
<ヒバゴン> なるほどね。
<オゴポゴ> でも、チュパカプラさんのちからなら。
<ヒバゴン> いけるよ。
<ヒバゴン> やっちまえ。
<オゴポゴ> ねー
<チュパカブラ> そ、そうかな〜
<ヒバゴン> うまそうだぜ。
<オゴポゴ> でも、別の人間に捕まったらヤバイかも。
<ヒバゴン> 俺は飼い主のところから逃げ出してきたぜ。
<オゴポゴ> ホントに?
<ヒバゴン> 自由はいいぜ!!
<オゴポゴ> 僕だって自由だよ。
<チュパカブラ> 俺も八王子にいたころはブイブイいわせていたんだぜ!!
<チュパカブラ> (注チュパは八王子で捕獲されました)
<チュパカブラ> 檻のなかだよ〜
<チュパカブラ> もうぼやくしかない
<ヒバゴン> 檻か〜。
<ヒバゴン> 捕まったことないの?>オゴ
<オゴポゴ> ないない。
<オゴポゴ> 姿さえみせないよ。
<ヒバゴン> いいなカナダは。
<オゴポゴ> 広いから。
<ヒバゴン> じゃあぼやいたことないだろ
<オゴポゴ> ないない。
<ヒバゴン> チュパはぼやきっぱなしだ
<チュパカブラ> ぼやいとけ
<オゴポゴ> ぼやきかたおしえて。
<チュパカブラ> まー、「チュパカブラのぼやき」をよく研究するこったな
<チュパカブラ> ブログにぼやき集のっけたからテキストにしろよ
<オゴポゴ> はい、研究します。
<ヒバゴン> ネット展開してるのかよ!!
<ヒバゴン> すげえ!
<チュパカブラ> まあな
<オゴポゴ> いいなー。
<ヒバゴン> ぼやき界じゃ大御所だな
<チュパカブラ> いいや、将軍かな
<オゴポゴ> ショーグン!!味?
<オゴポゴ> 高2?
<チュパカブラ> いや味でいえば味皇
<ヒバゴン> 味王か!!
<オゴポゴ> なんか食わせて。
<ヒバゴン> 最強じゃないか!!
<チュパカブラ> 皇の字ちがってるぜ!!
<ヒバゴン> 失礼しました!!
<ヒバゴン> お許しを!!

<チュパカブラ> しかし、UMAもたいへんだよな
<オゴポゴ> デスね。
<ヒバゴン> 捕まっちゃうし。
<チュパカブラ> パンダの野郎は裏切ってアイドルだしよ〜
<オゴポゴ> そうそう。納得いかないね。
<ヒバゴン> うまく捕まれば君らもアイドルかもよ
<オゴポゴ> 笹食わなきゃ駄目よ。
<ヒバゴン> 愛嬌あるしな
<チュパカブラ> でも、俺・・・・真性のUMAじゃないのよ
<オゴポゴ> え?
<ヒバゴン> そうなの?
<オゴポゴ> どーして?
<チュパカブラ> 未確認というより・・・・作られたんだよ
<チュパカブラ> 最近。
<ヒバゴン> そうだったのか!!
<オゴポゴ> ま、マジですか〜
<チュパカブラ> 人間のDNAとなんとかのDNAで遺伝子研究とかで
<オゴポゴ> 流行のDNA関係。
<ヒバゴン> へえ。
<オゴポゴ> すごいなー。
<オゴポゴ> 僕なんか倍数体ですよ。
<オゴポゴ> チョウザメの。
<ヒバゴン> 今流行りじゃん
<チュパカブラ> すごい・・・・のか
<ヒバゴン> なんだよみんなして
<ヒバゴン> 真のUMAは俺だけか?
<オゴポゴ> でも、世界が注目してるもん。
<オゴポゴ> やっぱり人間は怖いなー
<ヒバゴン> 捕まるなよ
<オゴポゴ> 気をつけます。
<ヒバゴン> 飼われるのもいいがな
<オゴポゴ> そうかなー、でもサメかも。僕。
<オゴポゴ> サメはまずいでしょ。
<チュパカブラ> 結構飼われるのも楽だぜ
<オゴポゴ> 食べられちゃう。
<ヒバゴン> シャチ系ならいいのにな
<チュパカブラ> たべちゃえ
<オゴポゴ> そうそう。
<オゴポゴ> シャチは映画でたらから人気でたんだよ。
<ヒバゴン> 君も出れば?
<チュパカブラ> シャチは海のギャングだからな、江ノ島水族館でそういってたぜ
<ヒバゴン> でも人気だぜ
<ヒバゴン> 鮫とはえれえ違いだ
<オゴポゴ> だって、出たら未確認じゃなくなる。
<ヒバゴン> そうか。
<チュパカブラ> そうだ、裏切るなよ
<ヒバゴン> パンダの二の舞になるな
<オゴポゴ> チュパさん、出てたじゃないかー
<チュパカブラ> でも正体はなぞのままだったろ?
<ヒバゴン> ツチノコみたいにギリギリの生活すれば?
<オゴポゴ> ああ、あれもいいかも。
<オゴポゴ> ツチノコはぎりぎりだよね。
<チュパカブラ> ぎりだなたしかに・・・
<ヒバゴン> 捕まるのも時間の問題?
<チュパカブラ> 懸賞金かけられてるし
<オゴポゴ> 死んでいてもOK。
<ヒバゴン> 自分に賞金かければ?
<オゴポゴ> なるほど。
<オゴポゴ> でも、お金ないよ。
<ヒバゴン> 自分でだすのはおかしい。
<チュパカブラ> おいおい、勘違いすんなよ〜
<チュパカブラ> ツチノコなんて村おこしのネタだぞ〜人間に利用されてるだけだ。
<ヒバゴン> そうか忘れてた。
<オゴポゴ> じゃ、どーすんのよ?
<オゴポゴ> 町おこしならいいかも。
<チュパカブラ> 俺は世界を変えてやるぜ。いつかやる気が湧いてきたらな
<オゴポゴ> UMA王国!
<オゴポゴ> パンダは入れない。
<チュパカブラ> ムツゴロウ王国なんてめじゃないぜ

<ヒバゴン> 王国だって?
<オゴポゴ> うむ。
<ヒバゴン> 国王は?
<チュパカブラ> 子猫
<ヒバゴン> 子猫!!!!!!!!!!!!!!!!!江戸家!!!!!!!!
<オゴポゴ> そ、それは・・
<チュパカブラ> うそ
<ヒバゴン> あーよかった
<チュパカブラ> ドキドキドキ
<チュパカブラ> (子猫って云ったのは本気だったが反感が凄そうなのでウソといってみた)
<チュパカブラ> 韮澤
<オゴポゴ> いい!
<ヒバゴン> いけるのか?
<ヒバゴン> じゃあそれで!
<オゴポゴ> やっほー!!
<ヒバゴン> 国王韮澤ー!!

<ヒバゴン> 国民は?
<ヒバゴン> 日本からは俺、カッパ、人面犬・・・
<オゴポゴ> 河童は父の仇だ。
<チュパカブラ> ところでよ〜トランプマンてUMAかな?
<オゴポゴ> でしょう。
<ヒバゴン> 古本屋で、本みたぜ。
<ヒバゴン> トランプマン著
<チュパカブラ> まじ?
<オゴポゴ> えええー?
<ヒバゴン> 「これであなたもトランプマン」
<オゴポゴ> なりたくねー
<ヒバゴン> ブックセンターいとうで絶賛発売中だ
<オゴポゴ> 増殖狙ってるよ。
<ヒバゴン> 絶滅したとおもったがなあ
<オゴポゴ> いとうオンリー?
<チュパカブラ> 繁殖してえ〜
<ヒバゴン> いとうで、100円均一
<オゴポゴ> ちょと高いな。
<ヒバゴン> 高いな
<ヒバゴン> いくらなら買う?
<チュパカブラ> せめて3円ぐらいで
<オゴポゴ> 1ペソ
<ヒバゴン> 高くない?
<ヒバゴン> むしろ金払ってでもかいたくない
<オゴポゴ> じゃあ、1ドル
<ヒバゴン> ガム一個でいい
<ヒバゴン> あいつ嫌い
<オゴポゴ> 顔白いじゃん。
<チュパカブラ> こびうってるしな
<ヒバゴン> 喋れよってかんじ
<オゴポゴ> 食えばー
<ヒバゴン> 食うか
<ヒバゴン> まずそうだぜ
<オゴポゴ> 僕サカナ専門。
<チュパカブラ> あいつ、愛川欽也のスタンドだよきっと
<ヒバゴン> スタンド!!
<オゴポゴ> そうかも、そうかも。
<ヒバゴン> 近距離?
<チュパカブラ> だからいなくてもいいぜ
<オゴポゴ> パワ−型
<チュパカブラ> いや遠距離 たぶん
<ヒバゴン> パワーあるか?
<オゴポゴ> 遠隔操作。
<ヒバゴン> 最近ださねえな>欽也
<オゴポゴ> ディスク奪われたんだよ。
<チュパカブラ> じゃあトランプマンのやつハブにしようぜ
<ヒバゴン> そうだな省こう
<オゴポゴ> はぶはぶ。

<オゴポゴ> トリッキー
<ヒバゴン> トリッキーって・・・・・・・・・
<チュパカブラ> カセットテープないとしゃべれないぜきっと
<オゴポゴ> 要ラジカセ。
<ヒバゴン> いいんじゃないの
<チュパカブラ> いいべ
<ヒバゴン> 王国の用心棒だな
<オゴポゴ> うむ

<ヒバゴン> ドラえもん
<オゴポゴ> ドラえもん!?
<チュパカブラ> 作られたと言う意味では親近感わくな
<ヒバゴン> だろ?
<チュパカブラ> でもロボットだぜ
<ヒバゴン> 人間界のっとれるぜ
<チュパカブラ> UMAは未確認動物ってことをわすれるなよ〜
<ヒバゴン> あれは未確認だ
<オゴポゴ> 猫型ロボットっていったじゃんよー
<ヒバゴン> ネコ系
<ヒバゴン> 自称ロボット
<オゴポゴ> ライオンの仲間だな。
<ヒバゴン> そうそう

<ヒバゴン> あとは?
<チュパカブラ> メンバーたりなけりゃスミソニアン研究所から
<チュパカブラ> じゃんじゃん連れてくればいい
<ヒバゴン> なんだそれ
<オゴポゴ> 謎の研究施設
<ヒバゴン> 謎かあ
<チュパカブラ> 地下にはきっとUMAがいっぱいだぜ
<オゴポゴ> 博物館だけどね。
<ヒバゴン> じゃあ死んでるのか
<オゴポゴ> いやいや、地下でつくってんのよ
<ヒバゴン> 作ってるのか!!
<オゴポゴ> もち
<ヒバゴン> 野生じゃなきゃだめなんじゃないのか?
<チュパカブラ> 一応人間界では博物館なんだけどな
<チュパカブラ> 世界最大の動物の研究施設
<オゴポゴ> 野生化すれば問題ないでしょ。
<チュパカブラ> でもおれもそこで作られたし
<ヒバゴン> そうなの?
<オゴポゴ> えー、じゃあ、アメリカ出身?
<チュパカブラ> そうアメリカよ出身は
<ヒバゴン> みんな外人かあ
<オゴポゴ> わりと近いね。
<チュパカブラ> 次の大統領選には票をいれるつもりだぜ
<ヒバゴン> 投票できるのか!?
<オゴポゴ> 今つかまてるんじゃ・・
<チュパカブラ> ・・・・ま、まあな
<チュパカブラ> 投票権はあるんじゃねーか
<ヒバゴン> ほんとにつかまってるのか?
<ヒバゴン> どうやって?
<オゴポゴ> 未確認なのに?
<チュパカブラ> よくわかんねーけど
<チュパカブラ> だまされてるのかなあ
<ヒバゴン> 今何歳?
<オゴポゴ> 人間年齢で。
<ヒバゴン> 俺2さい。
<チュパカブラ> 人間年齢で32歳生まれてから4歳
<ヒバゴン> 絶頂期だな
<ヒバゴン> 捕まってる場合じゃないぜ
<チュパカブラ> いつも低迷してるけどな
<オゴポゴ> 僕、永遠の17歳
<ヒバゴン> なんだ永遠て
<オゴポゴ> ずーとってことさ。
<ヒバゴン> そうか歳がないのか
<オゴポゴ> もちろん。
<オゴポゴ> ネッシーとかもそうよ。
<ヒバゴン> なんたって未確認だもんな

<ヒバゴン> あと他に国民候補は?
<オゴポゴ> ラバーメンも。
<ヒバゴン> なにそれ
<チュパカブラ> ラーメンマン?
<オゴポゴ> 悟空は違う。
<ヒバゴン> それならしってる
<ヒバゴン> タオパイパイは?
<オゴポゴ> メカ!
<ヒバゴン> うそ?
<チュパカブラ> ウーロン、プーアル、チャオズあたりは?
<オゴポゴ> メカ!
<ヒバゴン> おいおい全部メカか?
<ヒバゴン> チャオズならいいんじゃない?
<オゴポゴ> わるい、チャオズ、ギリ。
<ヒバゴン> だろ。
<チュパカブラ> ギリギリのやつ結構いるなあ
<チュパカブラ> 俺らはアンパイだけどな
<ヒバゴン> 鶴仙人もだ
<オゴポゴ> ピカチュウとかは駄目でしょ。
<オゴポゴ> 遊技王ならいいけど。
<オゴポゴ> ギがちがうな。
<チュパカブラ> ポケットに入るようなやつは個人的に認めたくネーぜ
<オゴポゴ> そーだね。
<チュパカブラ> ある程度危険度がほしいな
<ヒバゴン> フリーザ
<オゴポゴ> このさい、モンスターとUMAの違いをはっきりさせないと。
<チュパカブラ> チョッキンガーは?
<オゴポゴ> 魔物だよ。
<ヒバゴン> 魔物はだめか
<オゴポゴ> カニ男ならいい。
<ヒバゴン> スライムは?
<オゴポゴ> スライム男ならいい。

<チュパカブラ> 王国できたらパレードしようぜ!オドロオドロしてるやつ
<ヒバゴン> 妖怪みたいだな
<オゴポゴ> どんなんだ
<チュパカブラ> 百鬼夜行みたいだぜ
<オゴポゴ> く、それいいたかった。
<ヒバゴン> ゲスト呼ぼう
<オゴポゴ> 呼ぶ。
<ヒバゴン> 京極先生とか
<ヒバゴン> 水木先生も
<オゴポゴ> 荒俣も
<チュパカブラ> 京極先生はうれしがるぜ
<オゴポゴ> 研究家必要だね。
<チュパカブラ> 大朏教授も
<オゴポゴ> プ
<オゴポゴ> プラズマ!!
<ヒバゴン> おいお前ら妖怪王国じゃないことを忘れるな
<オゴポゴ> そうでした。
<チュパカブラ> 調子のっちまったぜ・・・
<オゴポゴ> ぬーべーならいいか?
<ヒバゴン> OKだろ
<オゴポゴ> 地獄先生だから。
<ヒバゴン> やっぱ基本はUMAで
<オゴポゴ> ですな。
<オゴポゴ> 美人UMAいないじゃん。
<オゴポゴ> 人じゃないし。
<ヒバゴン> いいのいない?
<チュパカブラ> 美人はコスプレさせて
<ヒバゴン> いいねえ

<チュパカブラ> 近所の孤児院の寮母さんつれてきていいかな?
<ヒバゴン> ぜひ!!!
<オゴポゴ> いい。
<オゴポゴ> オゴポゴの衣装着せる。
<ヒバゴン> だめ!!
<オゴポゴ> なぜ!
<チュパカブラ> 俺とおどる
<オゴポゴ> 駄目!!
<ヒバゴン> 同じ魚ということで、ピスケスのゴールドクロスなら着せてもいい
<オゴポゴ> サカナじゃないぞう。
<オゴポゴ> 首長竜だぞう。
<ヒバゴン> 魚でいいよ
<チュパカブラ> サメの倍数体のクセに
<オゴポゴ> チョウザメはサメじゃないのさ。
<チュパカブラ> なんだとう!!!このやろう!!!
<オゴポゴ> ナマズかな。
<チュパカブラ> けんか売ってるのか!!!!!!!
<ヒバゴン> まあ、そう起こるな
<ヒバゴン> 怒るな
<チュパカブラ> ふうふう・・・
<オゴポゴ> ワルカタデス
<ヒバゴン> なんで怒ってたんだ?>チュパ
<オゴポゴ> オゴポゴ怒られてる?
<チュパカブラ> いやーストレス溜まってたんだ・・・スマン
<オゴポゴ> ストレスはいろいろな病気の原因だからね。
<ヒバゴン> 元気だせよ
<オゴポゴ> そうだよ、落ち込むなよ。
<チュパカブラ> 彼女できねーし・・・・はあ、ぼやくかあ
<ヒバゴン> 女神がひつようだな
<オゴポゴ> アテナ!
<ヒバゴン> そう
<チュパカブラ> メシらしいので俺落ちていいかな
<ヒバゴン> OK。
<オゴポゴ> はいよー
<チュパカブラ> さよーなら
チュパカブラさんがログアウトしました (8/31 00:23) **.****.*****.ne.jp
<ヒバゴン> お。消えた
<オゴポゴ> さらばじゃ。
<ヒバゴン> ハラへらない?
<オゴポゴ> へった。
<ヒバゴン> めし食いにいかない?
<オゴポゴ> 行くか。
<ヒバゴン> 今日の反省会も兼ねて
<オゴポゴ> どこへ?
<ヒバゴン> 予算は?
<オゴポゴ> そこそこ。
<ヒバゴン> ぼちぼち?
<オゴポゴ> 1000円くらいは大丈夫。
<ヒバゴン> たまにはいいもん食いたいな
<オゴポゴ> 構いませんが。
<ヒバゴン> とんかつでいい?
<オゴポゴ> よいよい。
<ヒバゴン> ちょっと遠いけど
<ヒバゴン> 運転するから
<オゴポゴ> 車?
<ヒバゴン> うん。
<オゴポゴ> それならありがたい。
<ヒバゴン> じゃあ、今からいく。
<オゴポゴ> あいよ
<ヒバゴン> 落ちる。
<オゴポゴ> うむ。おれも
<ヒバゴン> じゃあね。
<オゴポゴ> じゃあねー
オゴポゴさんがログアウトしました (8/31 00:24) ***.******.***.ne.jp
ヒバゴンさんがログアウトしました (8/31 00:24) *.******.***.ne.jp
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大放出DAY
なんかミー脱退か

うーんおなかすいて〜る〜

なんかさきにすすめない

風力発電?

知ったか

領収書がもらえない

♪それが、メカニ〜ズ〜ム〜♪

みしたー (ミスター?ビジター?見せ(し)たー?)

ノンストップ デブ


今朝、目を覚ましてから、何気なく枕元を見ると、
何やらメモのようなものが置いてある。
そこに書かれていたのが、この謎の文字列。
明らかに、俺の筆跡。
しかし、まったく記憶にない。

これらの文字列が何を表すのか?
きっと、布団に入ってから、最高に面白い文章が書けそうなネタでも
浮かんできて、忘れてはなるまいと(何度、忘れて翌朝泣きを見たことか)
寝ぼけまなこでメモでも取ったのだろう。

しかし、これだけの文字列から、昨晩の神がかり的なひらめきを
再現できるはずもない。

こうしてまた、このブログに掲載されるはずだった最高のネタが
永遠に失われてしまった。

と思っていたのだったが、思い出した。
このメモが何を意味するのか。

答:嫁の寝言

完全に思い出した。
昨晩の嫁は、寝言大放出DAYともいうべき日で、
とにかく寝言を連発していたのだ。
あまりに多いものだから、聞き取れる範囲でメモっておこうと思って、
その結果、このような怪文書が出来上がったのだ。

嫁は以前にも、
・野生ってこと・・・?
・黄色いウーマン
・もう閉まっちゃう
・ミッドナイトうんこ
などの名寝言を残しているのだが、いつも、どんな夢を見ていたのか覚えていないという。
残念すぎる。

しかしまあ、たった一晩で、これだけの量の寝言。
メモし損ねたのや言葉として聞き取れなかったもの、
そして俺が寝てからのものは含まないから、
本当はもっと楽しい寝言を連発してたんだろう。
今度一晩中録音してみるか。

それにしても、いったいどんな夢を見ているのか。
これらのワードをすべて使った、嫁が主人公の話を考えてみたりしたが、
どうしても面白くならないからやめた。
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超地球博
I地三国志球博!に行ってきました〜
去年の愛地球博は日本で35年ぶりの国際万博だったらしいけど
I地三国志球博はなんと1800年ぶりの国際三国志博覧会だった。
いや〜すばらしいね!1800年ぶりの国際三国志万博が
日本で行われるなんて大感激だ!
愛地球博もなかなかの盛況ぶりだったらしいけど
I地三国志球博はもっと凄い!
入場するのに20時間くらいかかったよ〜
超大盛況!さすが世界国際万博だ!!

地球博は一番人気のパビリオンは6時間待ちだったらしいけど
俺の行ったI地三国志球博は一番人気の蜀パビリオンは30時間待ちだった!
疲れたよ〜。
双眼鏡みたいなヤツで覗くとそこに蜀の武将達が紙にかかれている!!
手袋で武将を触るとなんと!紙でペラペラだった!!凄い!!

人気パビリオン魏パビリオン(これも25時間待ち)の
前では小さい子どもを抱えていた
若いお母さん(だいたい20代後半だと思う)が
「はやく魏パビリオンみたいねー!!」ととても張り切っていました。
子どもから若いお母さんまで大人気なんやね。

会場内では今万博のマスコット、関ゾーと張コロがお出迎え。
二人ともただのヒゲのオッサンでとても可愛かった!

呉パビリオンが一番ヘボくてとてもガッカリした!!
だって3Dメガネをかけて映画館みたいな所に入って始まった映画は
周喩がずっとファイヤーダンスしているだけなんだもん。
しかもメガネをかけても飛び出さないのだからガッカリ。
メガネをかけている意味がない!!実にガッカリしたよ!!
でも今回の万博のテーマは『ガッカリ』。
企業が会社のプライドをかけて来場者をガッカリさせるのが
目標の万博だったからガッカリできてとても良かったです。

会場の入り口には孔明の姿をしたロボット(孔明君)がパビリオンとかの
案内をしてくれた。
ロボットがまだ開発途上なのだろうか孔明君の会話はチグハグで
イベントコンパニオンのオッサン(兵士の格好をしている)に
「孔明先生しっかりしてください!」
なんて言われていた。

それと今回の万博の目玉はなんといっても永久凍土から
出てきたゴツトツコツ!!
たくさん人が並んでいてワリと苦労して見たが、
永久凍土から出土したゴツトツコツを見れてとても感激しました。

あとカップルが多かったやね!カップルはおとなしく愛地球博
の跡地へいきなさい!つーの。
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また生物について研究する事にした。
また生物について研究する事にした。

ナウシカ(かわいさ95点)
年齢17歳
職業 姫、後に神、救世主 国籍 風の谷(トルメキア帝国の自治区)
戦闘能力
パワーA スピードB 射程距離 D
持続力B 精密作動性C 成長性A

女性ではあまりない近距離パワー型。
スカウターでの戦闘力 128


シータ(かわいさ100点)
年齢12歳
職業羊飼い 国籍 ヨーロッパのどこか
戦闘能力
パワーD スピードB 射程距離 B
持続力C 精密作動性B 成長性A

宮崎映画では数少ない、おとなしい系。
結構チョコマカとすばしっこそう。
細かい作業(細工仕事、料理)が得意なので
精密作動性が高い。
戦闘力1


サツキ(かわいさ60点)
年齢9歳 
職業小学4年生 国籍 日本
戦闘能力
パワーC スピードA 射程距離D
持続力D 精密作動性B 成長性D

戦闘力 67

メイ(かわいさ28点)
年齢不明
職業プータロー 国籍日本
戦闘能力
パワーS スピードD 射程距離D
持続力D 精密作動性D 成長性C

こいつが鼻をたらしながら襲ってきては
いくらなんでも殺されそうである。だからパワーはS
戦闘力2 (しかし襲ってきたら8200)


キキ  (かわいさ96点)
年齢13才
職業魔法使い 国籍不明
戦闘能力
パワーC スピードB 射程距離A
持続力D 精密作動性D 成長性A
箒で空を飛ぶので射程距離が長い。

『落ち込むこともあるけれど、私、元気です』という
キャッチにある通り、落ち込む性格なので持続力はD。
戦闘力 82


フィオ (かわいさ76点)
年齢17歳
職業 戦闘機設計主任 国籍イタリア
戦闘能力
パワーA スピードB 射程距離A
持続力A 精密作動性A 成長性B

能力は高い。宮崎ヒロイン最年長(タイ)!!
丁度高校生ぐらいだね。
戦闘機の設計屋なので、射程距離、精密作動性が高い。
空賊との舌戦、結構しつこい性格なのでパワー、持続力が高い。
戦闘力 115


サン (かわいさ38点)
年齢 推定17歳 
職業 化け物のお姫様 国籍日本
戦闘能力
パワーS スピードS 射程距離D
持続力S 精密作動性S 成長性D

赤ちゃんのころ、森の化け物に拾われて
化け物と一緒に暮らし本人も化け物と思っている。
化け物と一緒に暮らしていたため戦闘力は高い。
戦闘力233


月島雫(かわいさ90点)
年齢 14歳
職業 中学生 国籍 日本
戦闘能力
パワーD スピードB 射程距離D
持続力B 精密作動性C 成長性B

ヒロインという事でうやむやにされてはいるが、彼女はかなりイってるオタク少女。
1小動物に手当たり次第に話しかける 。
2猫の後をつければ物語が始まるという妄想にとり憑かれている。
3お弁当は保健室でオタク仲間と。
戦闘力76


千(千尋)(かわいさ30点)
年齢10歳
職業 小学生 国籍 日本
戦闘能力
パワーC スピードS 射程距離D
持続力B 精密作動性C 成長性A

アニメのヒロインのくせに可愛くないルックスはある意味評価に値する。
ハクに足を軽くしてもらいスピードが群を抜いて高い。
油屋(風呂屋)から劇中一歩も外に出ていないので射程距離は極端に低い。
彼女は妖怪どもの中で成長していくので成長性は高い。
戦闘力 63


ソフィ(かわいさ0点〜71点)
年齢17歳〜90歳
職業 帽子職人 国籍 ファンタジーヨーロッパ
戦闘能力
パワーA スピードD 射程距離S
持続力D(−) 精密作動性B 成長性D(−)

年齢が17歳〜90歳〜17歳と変化していくので非常に評価に困るキャラ。
パワフル婆のためパワーは高い。
90歳のためスピードは最低。
ハウルの城のおかげで射程距離は異様に高い。
年齢が17歳〜90歳〜17歳と変化が激しいので持続力は極度に低い。D(−)という
非常に侮蔑的な評価を下し得ない。
また成長性も90歳〜17歳とむしろ成長どころか退行しているので、D(−)という
非常に侮蔑的な評価を下し得ない。
戦闘力 103
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生物について研究する事にした。

生物について研究する事にした。

ヅォン・ドゥー
戦闘力B 俊敏さC 知能D 可愛さC 希少価値C
属性 呪われた竜の使い(ヘビ)

ベトナム奥地ラオス国境密林地帯に生息する
体長8メートルほどのニシキヘビ。
現地では『人喰いヅォン・ドゥー』と恐れられ、
自在に天候を操るとされていたが、
無数のヘビが生息する洞窟の奥深くで眠っていたところを
探検隊によって捕獲、袋詰めにされていずこかへ移送された。
未確認生物の中では比較的希少価値が低い。


バーゴン
戦闘力A 俊敏さA 知能C 可愛さD 希少価値A
属性 原始猿人

パラワン島の絶壁洞穴で生活するヒト科ホモサピエンス(個人)。
ジャングルで孤独なサバイバル生活を送っており、
滝壺に飛び込んで捕らえた魚に生のままかぶりつくといった
野蛮な行動も見受けられたが、探検隊によって無事保護され、
ヘリで市内の保健センターへ護送された。
長く一人で生きてきたため、コミュニケーション能力に難あり。
後にヒクソン・グレイシーと名乗って格闘技界で活躍している。


クルピラ
戦闘力C 俊敏さS 知能S 可愛さB 希少価値S
属性 地底人(宇宙人)

南米ギアナ高地切り裂かれた大地の闇に実在する地底人。
ヒトの子供ほどの身長で、緑色の皮膚とオレンジ色の髪を持ち、
首を真後ろに向けたまま素早く移動する。主食はカタツムリ。
遥か太古に地球に住み着いた宇宙人であり、
アダムスキーの金星文字を使用するため知能は高い。
探検隊によって洞窟の狭い袋小路にまで追い込まれたが、
「時には撤退も恥ずべきことではない」
とした隊長の意向により捕獲は免れた。


ナトゥー
戦闘力SS 俊敏さSS 知能S 可愛さD 希少価値SS
属性 野人

おそらく地上最強の生物。ミャンマー奥地の密林地帯に生息する。
無類の凶暴性を秘めており、一度は探検隊の仕掛けた罠にかかりながらも、
一晩放置した翌朝には檻の天井を破壊して脱出している。
「ナトゥーは危険すぎる。
 隊員たちの安全を守るのも私のつとめ……
 これ以上は冒険できない」
隊長にそこまで言わしめた生物はナトゥーの他にない。
それはむしろ、心地よほどの敗北感であった。


キングコブラ
戦闘力A 俊敏さB 知能D 可愛さC 希少価値D
属性 ヘビ

人を死に至らしめるほどの猛毒を持っている。
しばしば路上に出現して探検隊の行く手を遮るが、
厳しい修行を積んでスネークマスターとなった大和の敵ではない。
ヘビ対策にはマングースを。


タランチュラ
戦闘力C 俊敏さC 知能D 可愛さC 希少価値D
属性 クモ

毒を持った大きなクモ。
ジャングルでのキャンプ中、頻繁に隊員たちに襲いかかる。
もしも噛まれれば高熱に襲われ、場合によっては傷口から病原菌が入り、
死に至ることもあるが、隊長のオーラがそれをはね除けた。


ピラニア
戦闘力A 俊敏さA(水中) 知能D 可愛さB 希少価値D
属性 魚

言わずと知れた水中の悪魔。
アマゾン川に潜み、食欲旺盛で、
しばしば川に入れた牛一頭を一瞬で骨にしてしまうこともある。
釣り上げたピラニアを餌にして釣りをしたところ、
餌のピラニアも骨になった。


松田優
戦闘力A 俊敏さD 知能D 可愛さD 希少価値D
属性 副隊長

第六回目にして探険に初参加した探検隊副隊長。
坂道を転がってきた丸太を一人で受け止めるなど、かなりの怪力の持ち主。
新参者でありながら、やたら偉そうだが、副隊長なので仕方がない。
たとえ前人未踏のジャングルであっても、
髪のセットだけには常に気を遣う、わりとおしゃれな体育会系。
どういうわけか隊長の信頼も厚く、次期隊長候補か。
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Love Affairは2時間で
洗面台に、小さなアナログ時計が置いてあるんだけど、
最近コイツから目が離せない。

ある日の朝、7時におきて顔を洗ってからふと見たら、
その時計の針が9時をさしている。

これにはびっくりした。急いでNHKつけて現在時刻を確認して、
時計の針を7時過ぎに直した。

この時計、洗面台に置かれるという待遇が気に入らないとでもいうのか。
でもしかたない。電波受信して自動的に正しい時刻になる機能くらい
装備していないと、リビングに置かれるほどのエースにはなれない。
時計界にも競争はあるのだ。

その日、夜8時頃家に帰って手を洗ってうがいをしていると、その時計、
10時をさしている。

あれ、朝、直し忘れたか。
そう感じたのも無理はない。朝と同じく、きっちり2時間進んでるのだ。
再び正しい時刻に直した。

この時計、そんなに2時間進むのが好きだったか。
長年使ってきた時計だが、そろそろ寿命か。
時間が遅れるわけではなく進んでいるのだから、
電池切れというわけではなさそうなのだが。
今まではあまり時間が狂うこともなく、いい子で信頼性も高かったのに。

翌日の朝。いつもと同じように7時に起きた。
寝ぼけまなこの俺をあざ笑うかのように、時計の針が9時をさしている。

なんだこの時計。反抗期か。なぜきっちり2時間早く進もうとする。
腹立たしいので、逆に2時間遅らせてやった。ざまあみろ。

その日の夜、8時に帰宅した俺を待っていたのは、10時をさす時計の針だった。

2時間遅らせてやったのに2時間進んでいる。
俺が会社に行ってる隙に4時間も勝手に進みやがるとは。
この時計、時計の分際で人間様をからかってやがる。
そう感じた俺は、もうこの時計をほっとくことにした。
そんなに2時間進みたいのなら一生そうしていろ。
愉快犯は相手にしないのが一番だ。
今後この時計を読むときは、2時間遅い時間に置き換えて読めばいい。

翌日、7時に起床して洗顔してから時計をチラ見したところ、
9時をさしている。昨日から進み具合は変わっていない。
とにかく本当の時間より2時間進んでさえいれば気が済むらしい。この時計。

帰宅後に見てみても、きっちり2時間進んだまま。
相手にしたくなかったが、一度だけ試してみようと思い、無茶苦茶な時間に
合わせてみた。
明日の朝が楽しみだ。

さて翌日7時。
どうも、無茶苦茶な時間にしてやった時の時刻から、
実際に経過した時間プラス2時間進んでいるらしい。
9時をさすわけではないのか。
変に納得した。

で、その日の夜、どうなっていたかというと、
実際に経過した時間プラス2時間のまま。
さしている時刻は違うものの、状態としては朝と同じ。

この時計の仕様が理解しきれないまま、数日が過ぎた。

しばらくしたある日、嫁が騒ぎ出した。
嫁、ようやくその時計が無茶苦茶な時間をさしていることに気付いたらしい。
あんたのしわざでしょう、と言われたから、そうだ、と答える俺。

しかし聞いてくれ。この時計はな、数日前から様子がおかしいんだ。
どうしても2時間進みやがるんだ・・・ということを説明したかったのだが、
当然のように嫁は聞く耳をもってくれず、
勝手に正しい時刻に直してしまった。

俺としては、今回の一連の2時間騒動、嫁のいたずらだと思っていたのだが、
そのときの嫁の様子を見る限り、どうも違うようだ。

翌日以降、その時計はとても素直になり、それ以来二度と勝手に
2時間進むことはなくなった。

もう夏も終わる。
この時計も、きっと背伸びがしたかったのだ。
ひと夏だけの、甘酸っぱい思い出を、つくってみたかった。
そんな年頃なのだ。
しばらくは、まじめに働く時計にもどって、
もしかしたら、また来年の夏・・・、
今年みたいに、冒険したくなったなら・・・。

そうしたら、好きにさせてあげよう。
はじけなさい。思う存分。
そうして時計というものは、大人になってゆくのだから。
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