<< April 2017 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 >>
PROFILE
↑メールなどはこちら

<近況>
2014/11/8 更新してないねぇー ねたはあるんだけどね
SELECTED ENTRIES
ARCHIVES
RECENT COMMENTS
LINKS
タイムトラベル考
「バック・トゥ・ザ・フューチャー2」

さっきやってた。もう何回見たことか。
ストーリーについては、今さら言う必要はないはず。
時空モノ(タイムスリップ系)は非常に魅力的だ。
この魅力は何か。
それは、論理と矛盾。
完全な論理に思えても、必ず矛盾が発生する。
これは、タイムトラベルの宿命だろう。


バック・トゥ・ザ・フューチャーにおけるタイムトラベル理論の特徴


1.精神・肉体ともタイムトラベルが可能。
2.歴史が変わっても、タイムトラベラーの記憶の書き換えは起こらない。
3.タイムトラベラー以外の人間については、現在・過去・未来ともに変えることが
  できる。
4.タイムトラベラー自身の過去は変えられないが、未来は変えられる。
5.並立世界(パラレルワールド)は存在しない。
6.歴史を変えた瞬間から、その後の世界(その時点から見た未来)が実際に
  影響を受けるまで時間がかかる。
(7.世界の始まりから終わりに至るまで、全ての出来事は決定されている)

解説と考察

1について
バック・トゥ・ザ・フューチャーではデロリアンに乗って別の時代へ行く。
ドラえもんのタイムマシーンと同じだ。
この方法だと、肉体・精神ともに現在の状態のままタイムトラベルすることができる。
精神だけのタイムトラベルというのは、過去の自分の肉体に、現在の記憶を持った精神が戻ってしまうというタイプだ。
(未来へ行く場合も考えられるが)
身体は過去の状態で、記憶通りに出来事が繰り返されるわけだから、タイムトラベラーは人生をもう一度やり直すことができる。
しかし、バック・トゥ・ザ・フューチャーの場合は、肉体・精神ともにタイムトラベルする。
つまり、自分が存在している時代に行けば、過去の自分がそこにいることになる。
当然、過去へ行っても人生をやり直すことはできない。

2について
現在の記憶を持ったまま別の時代へ行く。
これは、タイムトラベルにとって、最も重要なポイントだ。
現在の記憶がなければ過去へ戻っても、それと気付かないからだ。
しかし、これは精神だけのタイムトラベルの場合に関してのみのことである。
バック・トゥ・ザ・フューチャーのように身体ごとタイムトラベルできるのなら、それほどこだわる必要はない。
ではなにが重要か。
それは記憶の書き換えが起こらないことだ。
過去に行って歴史を変えれば、当然その後の世界が変わる。
そうなれば、その変化に応じて人の記憶も変わるのが当然だ。
実際、バック・トゥ・ザ・フューチャーの劇中でも、ビフによって変えられた現在では、人々の記憶は変わっている。
しかし、タイムトラベラー(マーティとドク、あるいは老人ビフ)の記憶は変わっていない。
歴史の書き換えが起こっても、タイムトラベラーは記憶に関して、その影響を受けないのだ。
そのおかげで彼らは、変えられた現在を間違った現在として認識し、もとの世界に戻すことができたわけだ。
これはかなり都合のいい設定のように感じるが、タイムトラベラーが時間の流れから抜け出した存在であり、時間の流れの中に存在しないのだからその影響は受けないと考えるならば、あながち無理な発想ともいえない。

3について
これは2に関連する。タイムトラベラーの記憶は変化しないが、それ以外の人の記憶には書き換えがおこる。
というか、歴史が変わるのだから、経験すること、したこと自体が変わる。
だからもちろん、本来とは別の記憶を持つことになるわけだ。(本人たちがその変化を感じることはできない)
ぶっちゃけた話、この作品ではタイムトラベラー以外の人間には何が起きてもいいのである。
過去へ行って、ある人物の先祖を殺せば、未来でその一族は存在しなくなる、というのもOKなのだ。

4について
しかし、ここで気をつけなければならないのは、タイムトラベラーの過去は変えられないということである。
これは劇中でもドクが言っている。
バック・トゥ・ザ・フューチャー(1)のマーティが舞台で演奏しているシーンが2に出てくる。
そのシーンでは舞台のマーティがビフの部下に襲われそうになているが、それは防がなければならない、とドクが言う。
1(過去)のマーティが未来へ帰れないとパラドックスが生じ、世界が壊れるというのだ。
タイムトラベラーの記憶は絶対であり、それが変化してしまうと矛盾が生じるということだろうか。
もう少し深く考えれば、「タイムトラベラーの記憶に反する事実があってはならない」ということになる。
実際、2では1のマーティの行動に影響を与えるようなことはなく、1のマーティに起こらなかったことは起きていない。
おそらく、過去に自分がしたことは変えられないのだろう。
あるいは、たとえ変えたとしても、それが過去の記憶として書き換えられ、過去の事実になってしまうのでは・・・・これはさっきの論理と矛盾する。

では、タイムトラベラーの未来なら変えられるというのはどういうことか。
それはバック・トゥ・ザ・フューチャー1によく現れている。
過去を少し変えてしまったことにより、マーティの家はリッチになっているというのが1のラストだ。
家がリッチになることをマーティは知らなかった。
だから現在へ帰ったとき、その変化に初めて気付いたのである。これについては、おかしなところはない。
なぜなら、未来の記憶というのは、あるはずがないからである。
どんな唐突なことでも次の瞬間には起こる可能性があるのだ。

(ここで疑問が生じる。1のラストのシーンから、一日前へ戻ったらどうなるのか。
果たしてマーティは記憶通りの生活をしているのか?おそらくしているはずだ。
リッチになったのは突然でなければならないのだ。だが、おそらく、もしもこの
映画にそういうシーンがあれば、一日前にはリッチな生活を送るマーティがいること
だろう。もちろん、勝手な想像だが)

5について
バック・トゥ・ザ・フューチャーでは、過去を変えた場合、もともとあった歴史はなくなり、新しく塗り替えられるというスタイルをとっている。
もともとの世界が、別の次元で相変わらず存在し続けるというのは、異なる世界(パラレルワールド)が存在するということであり、ドラゴンボールはそういう世界だった。
(未来から来たトランクスは自分のいた世界へしか帰れないと言っていた)

6について
これはわかりやすい。
過去を変えた後、マーティの持っていた写真やら新聞やらが変化するのだが、それが起こるまでに時間がかかる。
どれくらいかかるのか?変えた時点から時間が離れれば離れるほど、時間がかかるのかと思ったが、そうではないらしい。
2でマーティが息子を刑務所送りから救ったときは、数分で変化が起き新聞の記事が変わった。
だが、例のスポーツ年鑑を燃やしたときは、一分も経たないうちに変化が現れた。
どうやら、変化はせいぜい一・二分で現れるようだ。
つまり、過去の変化による世界の移行は、あっという間というわけだ。


そうなると2でおかしなことがある。
前から不思議だったのだが、老人ビフが過去へ行って歴史を変えた後、再び未来へ帰ってきたが、そこには前と変わらない世界があったのである。
この時点で、タイムトラベラーでないマーティとドク、その他大勢の世界中の人たちには、影響がなければおかしいのだ。
ほとんど時間をおかずに変化が現れることは先に述べた。だからこれは、いよいよおかしい。

7について
そこで登場するのが、あらかじめ定まっている運命というやつだ。
バック・トゥ・ザ・フューチャーは過去も未来も変えることができるという設定だ。
運命は存在しないと考えるのが普通だろう。
しかし、にもかかわらず、未来はあらかじめ決まっているという印象を受ける。
というのは、さっきの問題に戻ることになるが、老人ビフが未来に戻ったとき世界は変わっていなかった。
それは、マーティたちが後々ビフからスポーツ年鑑を奪い返すという事実があるからだ。
つまり、老人ビフが未来に戻った時点で「スポーツ年鑑」を奪い返すという事実」は確定していることになる。
このことから、この作品においては、未来はあらかじめ決まっている、運命は存在する、ということになりはしないだろうか。
そうなると、更に大きな疑問が出てくる。
「では、マーティたちが帰った、ビフが権力者になってる世界はなんだったのか」
マーティがスポーツ年鑑を奪い返したのは、その世界より30年も前のことである。
ということは、30年後、ビフが権力者になっているなんていうことはあり得ないは
ずなのだ。

問題点
書き換えられた歴史のなかの人々の記憶において、マーティに関する記憶はどうなっているのか。
2ではマーティはスイスに行ってることになってるが、実際はどうなのか。
スイスに別のマーティが存在するのか。等々。

考えれば考えるほど矛盾点は浮かび上がってくる。
以上はオレの勝手な考えなので、おかしくもないところでおかしいと言っているだけかもしれない。
正直、意味ないなーとは思うんだが、・・・・まぁ、おもしろいからいいか。

ちなみに以上は、バック・トゥ・ザ・フューチャーについて考えたことなので、
実際タイムトラベルなんてできるわけないじゃん、というのはナシよ。
comments(1)
人類滅亡の謎を追え!!
人類滅亡までの期間はあと1ヶ月とせまった。
ついに我々人類の歴史が今年の7月で終わる。
では今年の7月になにが起こるか全くわからないひとのために、諸説を明らかにしたいと思う。



1講  カッシーニ事故説

2年ほど前、アメリカが最新の火星探査機カッシーニを打ち上げた。
このカッシーニという人工火星探査機は、アメリカが威信をかけた探査機で、火星に資源はあるか?とか、生物は存在したことがあるのか?火星にスペースコロニーをたてることが可能なのか?火星に人はすめるのか?などを調べに行く探査機だ。
しかしこのカッシーニというのは(現代の科学力では)直接火星に行くのは不可能なのである。
そのため、火星はもちろん月や太陽、地球の引力を使い、火星にまで行く。形的にどのようにやって引力をとらえるかというと、
地球、月、火星のまわりを回って彗星のように軌道に乗せて火星まで行く。
このカッシーニにはエネルギーとして地球を何回も壊せるだけのプルトニウム(原子力の源のようなもの)が積んであるのだ。
このカッシーニが地球に一番近ずくのは1999年7月なのだ。
もし、このときにカッシーニが故障、誤操作などで地球に落ちてきたら、、、
超特大原子力爆弾が落ちてくるのと変わらないのだ。
まさに人類の破滅だ。

〜句訓〜
このコーナーではこれから破滅への道を行く人間
の無情さを俳句で読み解くコーナーである。

ああ人間、
   破滅へ導く
        火星かな

           
〜人類滅亡ステータス〜
このコーナーでは人類の滅亡の度合いをわかりやすく
ステータスで表示!これを見て覚悟を決めよう!!
A=超スゴイ B=スゴイ C=普通  D=ニガテ E=超ニガテ


カッシーニ事故説
壊滅度A  再建度E  人類生存度E(生き残っても後の放射能で死ぬ)
信憑性C  回避率A(ピンポイント爆弾で回避は可能)  射程距離A



〜傾向と対策〜
このコーナーでは人類滅亡に対する
対策を示すコーナーだ!これを見て生き残る道を
模索しよう!!

アメリカにはねらいをはずさないというピンポイント爆弾がある。
これを、カッシーニが地球に落ちてくる直前に打てば人類は助かる。
個人の対策としてはまず防災ずきんで防御しよう(上から落ちてくるし)。
地下にシェルターを作るのもお勧めする
このとき気をつけてもらいたいのは食料。
なにせ放射能の汚染された地上の浄化を待つのだから
100年分の食料が必要だ。



第2講  グランドクロス説

皆も知っているとおもうが、地球をはじめ、太陽系の惑星は軌道に乗って太陽の周りをまわっている。
そのおかげで、なんと太陽惑星(水、金、地、火、木土、天、海、冥)が太陽を中心にして十字架(クロス)の形になってしまうときがあるのだ。
「そんなはずはない」と、思う読者もいるかもしれないが、そのときは確実にくる。(もうすでにグランドクロスがおこる日は計算によって証明されている)
そのときは、1999年8月11日。

では、これらの太陽惑星が十字架の形(グランドクロス)になると人類が滅亡するのか?
それはグランドクロスによって、地球が他の惑星の引力の作用を受けて地球の自転軸が変わってしまうからなのだ。
地球の自転軸が変わると地球はどうなってしまうのか?
地球の自転軸が変わるとまず、地球の今まであった気候区分が、全然違うものになってしまう。
例えば、いままで北極の極寒の地がいきなり熱帯になってしまったり熱帯の土地が急に寒くなったり、温帯の土地がいきなり雨が降らなくなり砂漠化したりする。
そうすれば、今までいた動物もどんどん絶滅していくし、作物もそだたなくなる。
そうすれば人間の絶滅も時間の問題だ。
余談だが今の地球も斜めに自転軸がある。(何度かは忘れたが地球の自転軸は傾いている)
これは、大昔にグランドクロスが起きたときに、他の惑星の引力の作用によって傾いた、という説もある。

また、このグランドクロスというのは星占いによっても地球の大凶を表しているのだという。

もう、グランドクロスの起きる日は確実に決まっている。
もう我々がいきのこるすべはないのか!?
だが、我々人類に希望をあたえてくれる情報もある。
この件についてのNASAの見解がそうだ。
NASAはこのグランドクロスについて見解した。
その内容は、「グランドクロスは起きるがそれによる地球の影響はまったくない」
というものだ。
しかし、安心はできない。
なぜなら、NASAは宇宙人のことや、宇宙のことをたくさん隠しているという噂がたえないからだ。

〜句訓〜

星の道
   この道
   あの道
     破滅の道か


〜人類滅亡ステータス〜
A=超スゴイ B=スゴイ C=普通 D=ニガテ E=超ニガテ

壊滅度C  再建度A  人類生存度B
信憑性A(グランドクロスは確実におこるが果たして
それによって人類が絶滅するかはC)
  回避率E(起こるのは確実だから)  射程距離A

〜傾向と対策〜
まず、これを防ぐ手だてはない。
なんせおてんとう様の話だから。
しかし、個人で対策がないかといえばそうではない。
グランドクロスで一番怖いのが気候の変化なら、今のうちに1時間交代で50度のサウナとマイナス50度の冷凍庫のなかにはいって自分を鍛えよう。
そして食料不足に悩まないために保存食を買い置きするのをお勧めしよう。
余談だがグランドクロスが起きて一番困るのはケッペンだろうなあ。




第3講 巨大隕石追突説

これは読んで字のごとく巨大隕石が地球に衝突するという説だ。
数年前、こんな噂が飛びかった。
「トータチスとい名前の巨大隕石が地球に衝突するぞ!」という噂だ。
NASAはこれについてトータチスは地球に衝突しないという見解を発表した。
この頃説かれた説が、巨大隕石説だ。
では、巨大隕石が地球に衝突したらどのような影響がでるか?
知っている方ならわかると思うがそれは映画「ディープインパクト」「アルマゲドン」をみてもらえばそのシュミレートがリアルに再現できている。

1隕石の衝突
隕石が衝突するとその衝撃波は凄まじくその規模にもよるが大体核爆弾数百個分のパワーがある。
その衝撃で人口は少なくなる。

2隕石の衝撃
隕石が地球に衝突するとその衝撃で超巨大津波が起こる。
日本などは、富士山ぐらいを残して海に沈んでしまう。

3その後1
隕石の衝突の衝撃によって地殻、マントルが刺激され各地で火山が噴火する。

4その後2
火山灰、隕石の破片などが地球の周りを覆う。
やがて太陽光も遮断され植物が育たなくなる。
そして餌がなくなり動物達が全滅。(人間も例外ではない)
そして太陽光の届かない地球は半永久的に氷河期となる。

このようになるのだ。
そういえば最近は恐竜の絶滅はこの隕石衝突が定説になっている。
我々が小学生の頃は何百年に1回のペースで氷河期が訪れ、その時期にあたった恐竜が氷河期で絶滅した。というのが定説だった。


〜今日の句訓〜

ああ人類

  ぼくらもゴールは

   恐竜か



〜人類滅亡ステータス〜

A=超スゴイ B=スゴイ C=普通 D=ニガテ E=超ニガテ

壊滅度A  再建度E  人類生存度E
信憑性C  射程回避率A 回避C


〜傾向と対策〜

個人レベルでは…まず上から落ちてくるのだから防災頭巾を用意しよう。
また津波がきても平気なように泳ぎの練習も必要だ。
また氷河期に備えて暖房をガンガン買おう。
そして食べ物を備蓄しよう。(缶詰など。注>九州男児缶詰不可)
世界レベルでは、
隕石を破壊するぐらいの超強力ミサイルの開発。
炭坑のオヤジに何とか隕石を破壊してくれと頼んでみる。




第4講 殺人ウイルス説

諸君は、数年前、人食いバクテリアが話題になったことを覚えているだろうか?
このように99年7月、まだ治療法がないウイルスが地球上に広がって人類を絶滅させるという説だ。
最近、このような獰猛なウイルスが発見されるケースが多い。
なぜ今になって、殺人ウイルスが発見されるのであろう。
その理由は、熱帯雨林の森林伐採が関係している。
本来このような殺人ウイルスは、人がよりつけない熱帯雨林の深い森の中に生息している。
しかしこのたびの、森林伐採によって深い森のなかに人がよりつくようになって殺人ウイルスが人間界に入り込んできてしまうのだ。
実際に上記に示したようなことがおこっている。
例えば「エボラ出血熱」(レベル4)などがそうだ。
さらにやばいのが、このようなウイルスが、大都市に入り込んできてしまうことだ。
実際、ラッサ熱(レベル4)が、ニューヨークに入ってきてあわや人類絶滅の危機になっていたという事件もある。
さらに怖いのが、ウイルスの進化だ。
ウイルスはじつに突然変異の速度がはやい、だからいつかぜのインフルエンザウイルスが殺人ウイルスに変化してもおかしくないのだ。
さらに、ウイルスというのはゴキブリ以上に環境に適応するのがはやい。
ウイルスを退治するためにAという薬を使うとする、しかしやがてウイルスは成長し、A薬がきかなくなる。
そしてA薬がきかないので、B薬を使う、しかしこれまた成長してA薬もB薬もきかないウイルスができあがる。
このように人間がウイルスを倒そうとすればするほどウイルスは強くなっていくのである。
このままではどんな薬も効かない、最強のウイルスができてしまう。
実際、結核などは多剤耐性菌となりだんだん抗生物質がきかなくなってきている。
この状況を描いているのは映画「アウトブレイク」

〜今日の句訓〜
ウイルスさん
  今日もあしたも
    強くなれ

〜人類滅亡ステータス〜
A=超スゴイ B=スゴイ C=普通 D=ニガテ E=超ニガテ

壊滅度A  再建度E  人類生存度E
信憑性B  射程距離B  回避率D

〜傾向と対策〜
まず個人のことだが、これの対策は1つしかない。
「強くなれ
   ウイルスよりも
      超えろよ、超えろ」だ。
世界レベルでみるとアメリカのCDCぐらいしか対処できない。
comments(0)
1/1 PAGES

このページの先頭へ