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<近況>
2014/11/8 更新してないねぇー ねたはあるんだけどね
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永遠のライバル
今日は朝から晴れてる。
雨の降っていない朝は久しぶりだ。
最近、雨ばかりで洗濯ができなかったので、ここぞとばかりに洗濯をしている。

さっきまでバイトをしていて、とても眠いのだが、このチャンスを逃すといつ洗濯ができるかわからないので、我慢して起きている。

関係ないが、
先日ゴキブリがあらわれた。
本を読んでいると、カサカサとビニール袋の擦れあう音が聞こえたので、顔を上げてみると、目の前に4〜5cmの大物がいた。
3ヶ月前、引っ越してきたばかりの頃にも現れたが、その時は1cmくらいの子どもだった。
3ヶ月で立派に成長したものだなぁと少し感心したが、そのまま放っておくのも気分が悪いので、とにかく部屋から追い出すことにした。
ヤツはローボードの付近にあらわれ、着実にPS2に近づいていた。
なんとしても、PS2への侵入は防がなければならない。
と、俺がティッシュを何枚か取り出しているうちに、ヤツは空き缶に登っていた。(垂直の壁にもくっつけるとは!!)
しかし、これはチャンス。
俺はその空き缶を慎重に持ち上げた。
ゴキブリはおとなしくしている。
たぶん、缶が動いていることにも気付いてはいないのだ。
愚かな奴め。
そのまま窓の外へ払い落としてやろうと、窓を開けようとしたとき、
ゴキブリめ!!飛びやがった。
そうこうしているうちに、あっさり見失ってしまった。
今まで、虫という虫を、見つけ次第部屋から追い出してきた俺だったが、今回ばかりはあきらめざるを得ないようだった。

確実にゴキブリが一匹はいることがわかっている部屋で寝るのは、あまり気分のいいものではなかったが、その日はとても眠かったので、ぐっすり寝た。

翌日(つまり昨日)は、今度現れたら確実に追い出す、と決心していたので、何をするにも集中力に欠けた。
のろのろと電気羊の本を読んでいると、視界の隅で何かが飛んだ。
とうとう現れやがった。
しかも、いきなり飛んで現れるとは、ヤツもかなり本気のようだ。
ゴキブリは愚かにも、プラモの袋の中へ飛び込んだようだ。
俺はすでに勝利を確信した。
ゴキブリを袋の底へ落としつつ、慎重にプラモの箱を取り出した。
ついに捕らえた!!
ヤツは袋の中で何もできずにカサカサやっている。
さて、どうしてやろうか、としばらく考えていた。
が、それがいけなかった。
恐ろしいことにゴキブリは、ほんのわずかな隙間から這い出した。
俺の勝利もつかの間だった。
ヤツは再び姿を隠してしまった。

その後、また本を読み始めたが集中できない。
ふと、壁の高いところを見ると、なんとヤツがいる。
ちょっと手が届かない。
面倒くさくなったので、丸めたポスターで叩き落として、外へポイ。
退治完了。

3ヶ月後には更に巨大になって現れることだろう。



この前見つかったツチノコはヤマカガシだったらしい。
ヒキガエルを飲み込んでいた可能性もあるとか。

明らかにツチノコのはずなのに、認めてもらえないとは可哀想に。
今回、ツチノコの判定をした先生は、今後ツチノコが見つかっても、きっとヤマカガシだと言うのだろう。
未確認動物の前途は多難だ。
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国歌
夢を見た。

何かの大会に出場している。
スタートは日本。
世界各地を回り、チェックポイントでパーツを受け取り組み立てていく。
次のチェックポイントは、小学校の同級生が暮らすアパート。
一度も行ったことないので、場所がわからない。
見知らぬ参加者の集団についていくことで、どうにか辿り着く。
現在、順位は中程。
アパートには同級生がいて、部屋へ案内してくれた。
道場のような広い部屋で、畳以外何もない。
あっさりパーツをもらう。
他の参加者たちは、その同級生と話し込んでいるので、順位が大幅にアップ。

気がつくと、インディ・ジョーンズよろしく列車の上を走っている。
地元の友人が現れた。
話しかけると、同じことを繰り返してきた。
笑いかけると相手も笑う。
目をそらすと相手もそらす。
キリがないので無視することにした。
途中の民家で足を骨折している人を発見。
大丈夫ですかー?と叫ぶが、列車は止まらないので飛び降りて助けることにする。
その人が不思議な乗り物をくれた。
とても速いのですぐにトップ集団に追いつく。

レース場は海になっていた。
乗り物を持っていない人たちは泳いでいるが、俺の乗り物は海上でも速い。
これならば余裕がある。
どこからともなく「タイタニック」のテーマ曲が聞こえてくる。
ゴールのサンフランシスコが近い。
あっという間にトップにを走っていた。
パーツもほとんど集まっている。
後一つで完成。
最後のチェックポイントは沖に泊まっているボート。
乗り物をボートに寄せる。
係員があの曲が終わるまでにゴールして下さいという。
パーツ(ネジ)をボートの縁に乗せて、組み立てを始める。
焦ってうまくいかない。
曲が終わった。
と、唐突にアイズオンミーが流れ始める。
市民が騒ぐ。国歌だー、国歌だー!!
??
係員が再び言う。あの曲が終わるまでです。
組み立てを続ける。
ゴール付近は物凄い盛り上がりをみせている。
焦る。全然うまくいかない。
後続が迫る。
乗り物が速いので、ネジさえはめればトップになれる。
それでもうまくいかない。
曲が後半に入る。
移動を始めなければ、もう間に合わない。
間に合わないのがわかっていても、組み立て続ける。
焦る。焦る。
・・・・・
ネジを落とした。
海に沈んでしまう。
曲がラストに近づく。
焦りと緊張でパニックに陥る。
最後のサビに入って曲が盛り上がる。
飛び込もうかと思うが、もう拾えないことをすぐに悟る。
頭が混乱する。
曲が終わった。

○×△□っ!!
と、声にならない叫びをあげて、布団から飛び起きた。


ああ恐ろしい。
こんなに怖い夢は久しぶりだ。
アイズオンミーが国歌とは。

昼間寝ているので眠りが浅いせいか、最近よく夢を見る。
自分の思い通りになる夢は、覚えている限り見たことがない。
思い通りになる夢も見てみたいものだ。
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好印象
深夜のコンビニでアルバイトを始めた。
昨日は初の夜勤だった。
指導してくれた兄ちゃんはフリーターで、二十歳だといっていた。
丁寧に指導してくれるし、てきぱきと仕事をこなしていくから、
てっきり年上だと思っていたので、少々驚いた。
年齢を重ねれば、自然と年下の人に遭遇する確立は高くなっていくのだから、不思議なことはない。
120歳くらいになれば、出会う人のほとんどが年下だろう。
休憩の合間、雑談を交わしていると、イン・ドア派ですか、アウト・ドア派ですかと聞かれた。
普段そんなことを気にしたことがなかったので、戸惑ってしまった。
必要があれば時間を惜しまず外に出る俺としては、アウト・ドア派といってしまっても問題ない気がしたが、一般的な評価を考慮して、「どちらかといえばイン・ドア派かな」と答えておいた。
睡眠時間だけでも、8時間くらいは家にいる。
毎日少なくとも一日の半分近くを家の中で過ごすのだから、イン・ドア派なのだろう。
話の流れ上、俺も同じ質問をしたところ、「めちゃめちゃアウト・ドア派ですよー」という返答だった。
非常に朗らかで素直な回答だと思った。
何をしているのかと尋ねると、ビリヤードだという。
そうか、ビリヤードはアウト・ドアに属するのか。
アルバイトは新発見の連続だ。

アウト・ドア派がイン・ドア派より好印象だというのは、俺の偏見かもしれないが、そんな風潮は確かにある。
外に出た方が交通事故やUMAなど、生命の危機と遭遇する確立が高くなるので、勇敢だと思われるせいかもしれないし、
外出には金がかかるので、経済的に裕福だと思われるせいかもしれない。
或いは、もしかしたら、外に出た方が、健康的だと思われているせいかもしれない。

どちらかといえばイン・ドア派な俺としては、イン・ドア派のイメージアップを図りたい。
そこで第一に、自らに厳しい食事制限を課すことにより、生命の危機に対処できる能力を身につける。
できれば家の中でUMAも探す。(非常に勇敢な行為だ)
第二に、厳しい食事制限により生じた余剰財産をイン・ドア的趣味にあてる。(趣味に金を使うのは裕福の証拠である)
第三に、上記のような状況で生き延びているだけでも健康は証明されているようなものだが、
くだらない誹謗中傷を避けるために、室内でウェイト・トレーニング(腹筋・腕立て等)を行う。(非常に健康的だ)

このような生活をしていれば、イン・ドア派のイメージアップは間違いない。
「めちゃめちゃイン・ドア派ですよー」といったときのイメージもすっかり変わることだろう。

ふと思ったが、俺は既にそのような生活をしている。
アウト・ドア派がイン・ドア派より好印象だというのは、やはり俺の思い過ごしかもしれない。
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ノンフィクション・サクセスストーリー・イン・箱根ソバ

12月某日
最寄り駅であるH駅の構内にある立ち食いそば屋「箱根そば」に行く。
ここは食券を買い、店の人にうどんかそばかを言う方式だ。
私は迷うことなくかき揚げの券を買い、店員に渡し、「そば!」と言った。
すると券を受け取った女性店員(推定年齢55歳)、
「はいうどんですね」と言う。
「いえ、そばで…」
「あ、はいはいそばね。ごめんなさいねあははは」
私はこの店の常連だが、この女性店員は知らない。おそらく新人なのだろう。
私は心が広いので許すことにした。

1月某日
友達二人と競馬に行き、帰りに「箱根そば」に寄ることにした。
ここはソバ屋だが、一応ラーメンもある。
友人Aはラーメン、友人Bはたぬきうどん。

この店の麺のゆで方は、よくあるように大きい鍋にいくつかの小さいカゴみたいなのがあって、その中に個別に麺を入れてゆでるタイプなのだが、私は見逃さなかった。
見覚えのある女性店員が、すでにうどんが入っているカゴに
ラーメンの麺を入れ、ゆで始めたではないか。
店長らしき人がそれを見て猛烈に怒り出した。
「何やってんの三ツ谷さん!これじゃ出せないじゃないか!」
三ツ谷と呼ばれた店員は笑いながら、
「あ。すいませんあはははは」
といい、箸と手でうどんとラーメンを分けようとしている。(熱くないのか!?)
だがやはり、うどんとラーメンが混ざってしまっている。
友人AとBの顔がひきつり始めた。彼らは三ツ谷特製の新製品、「うどんラーメン」を食わされるのか。
さすがに店長はあきれて、店長自ら新たにたぬきうどんとラーメンを作り始めた。


1月某日
また行く。
三ツ谷がいませんようにと祈りながら店に入ったが、やはり居た。
彼女は相変わらず店長に怒られている。
どうやらどうやら皿洗いをしているときに水が跳ね、客のどんぶりに入ってしまったようだ。
だんだん三ツ谷が哀れに思えてきた。

2月某日
また行く。
三ツ谷ももういいかげん辞めた頃だろうと思ったが、まだ居た。
相変わらず失敗をしては笑っている。
私はかき揚げそばを注文したのにかき揚げうどんが出てきた。(三ツ谷は相当うどんが好きらしい)
「あのーすいません、僕ソバって言ったんですけど…」
「あ。あら。すいませんあははははは。ごめんなさいね」
今日は店長は居なかったが、パートおばちゃんに怒られている。
どうやら、うどんにラーメンのつゆを入れてしまったらしい。
「もう!何回間違えたらわかるんですか?」
「すいませんあははは。この間違えたの、どうしましょう?とっといた方がいいのかしら?」
「とりあえずそこに置いといて!今忙しいんだから、早く次の
作って!」
「はいすいませんあはははは」
私はその場から逃げ出したかった。
もう見てられない。
なぜこの人は失敗ばかりしても辞めないのだろうか。
笑ってばかりだ。

3月某日
いくらなんでもいい加減辞めてるだろうと思ったが、店に入ると当然のように三ツ谷はいた。
さすがに慣れたのか、滞りなく私の元にかき揚げソバが届いた。
初めてだ。
だが、私が食べていると、三ツ谷は信じられない行動に出た。
彼女はおもむろに殺虫剤を取り出し、今にも散布しようとしているではないか。私をはじめ、客は驚いた。
店長が黙っているはずもなかった。
「ちょっと!三ツ谷さん!何それ!」
「殺虫剤なんですよ。ダイエーで安かったのよ。これで虫を…」
「違うよ!あんた何考えてんの!!もう、いいから早く休憩入っちゃってよ」
「あら。いいのかしら。あはははは」
お…恐るべし三ツ谷。
もうしばらくこの店には来ない事を固く決意した。

5月某日
この店に来るのも久しぶりだ。今日は競馬で負けたが、しつこく働き続けている三ツ谷を見てさらに気分は沈んだ。
だが今日の三ツ谷は少し様子が違う。
新人の高校生バイトに説教しているではないか。
「あんたねえ。そんなやり方ですぐ出せると思ってるわけ?立ち食いソバなんだから時間が命よ。早く出せなきゃクビよクビ。私なら注文受ける前からここにこうやってどんぶりとソバを用意しておくんだけどなあふふふ」
などと、かなり嫌味な説教だ。
ああ、出世したか三ツ谷。
そして本性を現したか。
客が入ってきた。
三ツ谷は元気よく
「いらっしゃいませー」と言っている。高校生は何も言わない。
「あーこうやって声を出すのは気持ちよくていいことねー。そう思わない?」
また高校生バイトに向かって嫌味を放つ。
三ツ谷の過去を、私は知っている。
だが高校生は知らない。彼女が今まで仕事で失敗しまくっていた事を。

6月某日
三ツ谷はすっかり調子に乗っているようだ。
「ほらこうしていくつもうどん茹でておけばお客さんがたくさん来たときに楽でいいと思わない?忙しいのが好きならいいけどあははは」
年が二回りも違う高校生をいびって嬉しそうな三ツ谷が居る。
だがそこに天敵・店長が入ってきた。
店長は調理場を見るなり、
「あーもうこんなにうどん茹でて!三ツ谷さんでしょう!
うどんは注文する人が少ないから作り置きはいいって言ったでしょう!それよりソバ茹でておいてよソバ」
「あらごめんなさいさっきうどんけっこう売れたから…あはははは」
「注文きてから作ればいいでしょう!あーあこんなに作っちゃって…」
「すいません。すぐ捨てますあははは」
「何も捨てることないでしょう。もうやめてよ!」
「あらすいませんあははは」
私はここで店を出た。
店長。早く三ツ谷をクビにしてくれ。
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バナナ丼の作り方
バナナ丼の作り方
材料:ご飯、バナナの皮、砂糖、醤油、その他調味料
1.バナナの皮表面の堅い部分を取り除く
2.バナナの皮をナベでゆでる
3. ゆで上がったらフライパンに移し、砂糖、醤油で味付け
4.味付けの終わったバナナの皮を炭火でじっくり焼く
5.好みに合わせて各種調味料で味を調え、ご飯にのせたら出来上がり

という夢を見た。
恐ろしい。
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SLAM MAN
深夜、通販の番組を見ていたら、衝撃の新製品が紹介されていた。

「SLAM MAN」

スラムマン!?なんだそりゃ?
濃い顔の女が紹介を始めた。

「スラムマンは、従来のような運動マシーンとは全く違ったやり方で、とても快適なエクササイズがどーたらこーたら。理想的な体を作り上げることができるんです」

そして出てきたのは、ただの人形であった。
どう見てもプラスチック製の、上半身だけの人形だ。動かない。

「使い方はとってもかんたん。専用グローブを装着して、この人形を殴るだけ。それではここで、アクション俳優のナンタラカンタラさんをお呼びしましょう」

男登場。

「このスラムマンはとってもいいね。なんたって、相手が殴り返してこないんだ。それに全身を使った運動だから、ムダなく効率的なエクササイズが可能なんだよ」

おいおい!ただ人形殴ってるだけじゃんかよ!!
殴り返してこないって、当たり前だろうが!!

再び濃い顔の女が登場。先ほどとは違う、別の男(やはりスラムマンを殴っている)に声を掛ける。
「みなさんスラムマンを一生懸命殴ってますねえ。あら、ジミー。あなたもがんばってるわね」
ジミーと呼ばれた男はスラムマンを殴るのをやめ、先ほどの男優と会話をはじめる。
「ああ。このスラムマンは本当にいいよ。殴る運動だから、一度で二回分の運動ができるから効率がいいね。まずひとつめは、パンチを出す時の運動。そしてふたつめは、パンチを引っ込める時の運動。それに腕だけの運動だと思われがちだけど、スラムマンは全身を使うからね」

パンチを「出す」と「引っ込める」で「2つの運動」とか言うな!!

「このスラムマンを、ボクシングジムの人にも実際に使ってもらったんだよ」
ジムの人登場。
「いやあ驚いた。スラムマンは最高だ。ウチのジムにも導入するつもりだよ。あまりに夢中になりすぎて、2回もKOしちゃったよ」

ダイエットマシーンのはずじゃなかったのか?
このVTRでは、スラムマン相手に無理矢理スパーリングまがいのことをしていた。

「このスラムマンは、今までのウォーキングマシンなどと違って
飽きないよね。殴る運動だからストレス発散にもなるしね」

だんだん方向が変わってきたようだ。

「あなたもこのスラムマンで理想的なボディをつくってみませんか?」

久々に大ヒットした。
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海洋ほ乳類を許すな
おいクジラ!イルカ!それとシャチ!
いい気になるな!
てめえらなんてどっからみたって魚じゃねえか!魚!魚!
肺呼吸すんな。

そういえばこないだも名古屋だかでシャチの救出劇なんてのを
ニュースで見た。
海岸に打ち上げられて今にも死にそうなクジラを助けようと、地域住民が必死になってるらしい。
つーか、地域住民の意見がぴったり一致しているのが恐ろしい。
一人くらいクジラ食いたい人いないのかなあ。

それに対して、サメの扱いはどうだ。
去年だか、サメが港に迷い込んだため、住民が一丸となって捕獲し、食ったというニュースを見た記憶があるぞ。
サメなら満場一致で「捕獲」なのね…。

なによこの差は。
クジラとかシャチを特別扱いすんなよ。
クジラ食えよ。シャチ捕獲しろよ。
哺乳類なら助けるというのか?芸をするなら助けるというのか?
頭がいいなら助けるというのか?
UMAの時はどうすんだ?オレがおぼれてたら助けるのか?


「ジョーズ2000」とかって映画作って、人食いシャチとか人食いクジラとか凶悪なイルカを登場させれば、あんなエセ哺乳類ごときの人気などがた落ちであろう。
とか思った。

魚のくせに哺乳類気取りのうえ、オレより人気があるため、少し
ジェラシィな気分になっただけさ。くだらねえ。
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みつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしりみつしり
埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋め
なければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなけ
れば埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ
埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋め
なければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなけ
れば埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ
埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋め
なければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなけ
れば埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ
埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋め
なければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなけ
れば埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ埋めなければ
ないのに埋まらぬ。どうしても隙間が出来てしまふ。虚ろは莫迦の証拠じやないか。
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す                        き                       ま             好き














                              虚ろ








いいなあ














                                    
                               隙間






                                好き






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風邪ひいた
風邪ひいた。
頭がボーッとしてる。
昨日調子にのって飲み過ぎた。
地元で飲むと終電気にしなくていいし、始発を待つ必要も無い。
帰りたくなれば帰ればいい。チャリで。
一浪している友達が今就職活動しており、色々意見を言わされた。
適当(いい意味で)にやってたので、これといった意見はなかったが繰り返し「頑張れよ」「今不景気だから」「公務員も厳しいらしいぞ」と言ってあげた。

俺「そんなことよりお前、カノジョできた?」
友「いま就職活動で忙しいから・・・」
「忙しいからなんだよ?」
「できない」
「そっか〜、まぁ俺もいないんだけどね」
「相変わらずですなー」
「今年こそとは思ってる」
「思うのは自由だからな」
「思わなければ行動できないぞ」
「行動すれば上手くいくわけじゃない」
「そんなの、五分五分だ」
「お前みてると、8:2に思える」
「8が成功?」
「思うのは自由だからな」
「変な口癖身に付けやがって」
「失敗が8」
「うっさいボケ!」
「木村がスキンヘッドにしたの知ってる?」
「あじで?」
「いや、ひらきで」
「たたきで」
「フライで」
「フォーカスで」
「フラッシュで」
「なんの因果で?」
「知らん。なんでもヴォーカリストになるんだとか」
「昔からビーズ好きだったしな」
「でも、前あいつとカラオケ行ったらtrf歌ってたぞ」
「ふるっ!・・・くもないか。何?」
「イージドゥダンス」
「ふるっ!・・・くもないか」
「いや、ふりーよ高校の時だ」
「そうか、ん?高校ってもうふりーの?」
「ふりー」
「やるな〜、俺はまだ成人式ほかほかって感じだ」
「思うのは自由だからな」
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